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2008.02.01

ラオス旅行(4)

ノンカーイ・ロールワンデリング

ソンツクがボーダーに着き、私はフィリピーナたちとなんとなく一緒にラオスを出国し、タイ側へ行きました。そこは長蛇の列。こんなノンカーイ・ボーダーは初めて見ましたよ。旅行シーズンなんですねぇ。

R0010267.jpg
ラオス側の出国地点

延々と時間がかかってようやくタイに入国し、さて、と次の交通手段を探します。入国してきた人たちは、ほとんどがビザラン又はツアーグループの人たちらしく、皆係員に誘導されてバスに乗り込んでいくようです。フィリピーナたちも誘導されてそちらに、私に手を振って去っていきます。皆そっちへ行ってしまうので、私のように完全に個人で動いている人間が誰も来ない。トゥクトゥクのおじさんは、「100バーツ。だってアンタ1人なんだもん」と冷たく言い放ちます。1人って責められてもね……。友達もいない女で悪かったよ……(笑)。
でもそこでしばらく待っていると、ノンカーイへ行くタイ人が来て、1人30バーツでいいことになりました。
ノンカーイは何度も来ているよく知った町です。最後に来たのがいつかは忘れましたが(笑)。最後に来たときは、大通りに面したプラジャック・バンガローという名前の一風変わった宿に泊まっていました。そこは気に入っているのですが、1人で泊まるにはちょっと違うかなという感じ。で、ここはバックパッカーのセオリーどおりメコン川沿いの宿に泊まろうと思い、トゥクトゥクにも昔の船着場に行ってもらいました。(今も渡し舟は出ているのかな?)
ゲストハウスはなかなか見つからず(やはり混んでいました)、結局ぐるっと一周してまた船着場の近くまで戻り、昔っからあるゲストハウスに部屋を確保しました。メコンと聞けば、「ああ、あそこ」と思い出される方も多いかな。300バーツでホットシャワー付き、もちろんトイレ付き。床はチークか何かのどっしりした木材でできていて、調度品もいちいち格調が高い。昔はひどい宿だったけど、すごくよくなってました。尤も、その部屋は真上がメコンを見下ろすレストランになっており、上の物音がかなり響きますので、その値段なんだと思います。お勧めはしないけど、夜自分もレストランでずっと過ごすなら、いいかも。
で、腹ペコだったので、食べに出ます。メコン川べりの様子が一変していて、馴染みの麺屋がどこにあるのかわからなくなってしまい、散々歩いてようやく見つけました。新しくアーケードで囲われていたので、場所を勘違いしたようです。初めてここに来たのはボーダーが開く前だから、おそらく90年代の前半でしょう。その時からいる看板娘が、どうやら結婚した模様でダンナさんらしき人が一緒に働いてました。よかったなーと思いながら、あいかわらず美味いアヒル麺を食べます。
いったん部屋に戻り、シャワーを浴び、それから表に出て日本に電話。ノンカーイに無事に着いたことと、多分2泊してからウドンへ行くことを話しました。

そのゲストハウスには、ネットカフェも併設されていました。日本から来る友人が、いつごろチェンマイに入ってくるかメールをくれることになっていたので、チェックして返事を出そう、ついでにブログでも更新してみるか、と軽い気持ちで中に入りました。
6台あるパソコンのうち2台はふさがっています。私はテーブルにいた店の人らしき女性に「日本語は使えますか? 書けますか?」と確認しました。「使える、書ける」と言うので、パソコンの前に座りました。まずは日本語になるかどうか確認しないとなりませんよね、普通。皆さんはどういう風にやっているんだろう、私はまずブラウザを立ち上げて(たいてい立ち上がってるが)ヤフージャパンにして、検索窓にカーソルを置いて、それから日本語の入力モードにしようとします。
このへんね、ちょっとお願いなんですけど、もし詳しい人がいたら、本当はどうするのが一番いいのか教えていただきたいです。なんせ私、機械関係さっぱりなので(笑)。
パソコンはXPだったと思います。で、下のバーにはたしかに「Japanese」という文字が、その他の言語と一緒にポップアップするようになっています。これだったかなーと思いつつそれをクリックしてみますが、いつも見慣れた動きにはなりません。このへん、私もうろ覚えで何となくあちこちクリックしているうちにそれ(日本語入力用のバー)が出てくることが多いので、ちゃんと説明できないのですが。
私は自力でやるのはあきらめて、店の人にやってもらうことにしました。件の女性に「日本語にならないよー」と言いに行きましたが、彼女は電話中で迷惑そうです。忙しいのはわかるけど、こちらにも都合ってものが……。しばらくその前で突っ立ってましたが、彼女は「死んでもこの電話を切るものか」という決意を固めている模様(つまり私の相手はしたくない)。埒が明かないので他の人を探すことに。そこは何しろゲストハウスの一角なので、何だかわからないけど人は一杯いるのです。
そのうちに若い男の子がやってきて、さっき私がしたのと同じことをして、「これでできる!」と宣言しました。いや、それじゃできないんだよ、ダメなんだよと言いながら、私はキーボードを叩いてみせました。アルファベットしか打ち込まれません。彼は「ちょっと待って、えーと、トライしてて」
とどこかに行ってしまいました。
別の子にも聞きましたが、その子も私と同じことをして「ほらっ、日本語!」と言うのみで、「だからできないじゃない、方法が違うんじゃないの?」とキーボードを叩いてみせると「えーと、ちょっと待って」とどこかへ行ってしまう。どうも怪しいなぁ、誰もわかる人がいないじゃないか。と思いつつも、何しろみんな自信満々に「できる」と言うのですから、何か私の知らないルートがあるんだろうと思い、ツールバーをあちこち触って「待って」と言った子を待ちました。
ところが待てど暮らせど来ない。私はさっきからツールバーしか触っていない。まったくもう、とまた立ち上がって人を探しに行きますが、みんな逃げ腰です。わからない人はまぁしょうがないですけどね。っていうか、誰がこのネットカフェの従業員なんだよ!
そこへ若い子が戻ってきました。でも、私とは目を合わせようとせずに、まっしぐらに電話に向かうとどこかに電話をかけ始めました。それが終わるまで待って、
「やっぱりできないよ、本当にできるの、このパソコンで?」
と聞いてみました。彼の目は完全に泳いでいます。うわぁー、嘘ついてるヤツの目だよ。そもそも彼は、パソコンのことなど知らないのではないかと。最初にいた女性はとっくにどこかへ逃げていってしまった模様。わかる人がいないのじゃ仕方ありません。
「私、ほかで探すから」
と言うと、彼は慌ててデスクから紙を持ってくると、
「20バーツです」
と言いました。

ちょっと待て。20バーツって何だよ? 私は何もしてない。ブラウザを開いたことは認める、だから最低料金の10バーツは払ってもいい、だけどその後は、あそこにいたおばさんや、あなたのことを待っていただけでしょう。できると言われ、待ってろと言われ、私は待っていた。その時間もカウントするなんておかしくない?
私はこの時点で、決して怒っていたわけではありません。事実として自分は何もやっていないのだから、その分をカウントされるのは間違っている、と言いたかっただけであり、そしてその自分の主張が通らないなどとは、これっぽっちも考えていなかった。これが、ラオスぼけの正体だったのですね。つまり人は自分に善意で接してくれる、という思い込み(!)。だからと言って、他にどういう対処のしようがあったのか、思いつきはしないんですけど。
彼は「自分じゃわからない」と言いながら、他の人に目配せします。彼とはさらに言い合っていたのですが、しばらくすると、若い華僑のタイ人がやって来ました。
「俺のパソコンを使ってネットにつないだんだから、時間分払え。20分だから20バーツ。こんな簡単な話がなんでアンタにはわからないんだ?」
こいつは最初っからけんか腰です。まぁね、従業員が、自分に都合のいいように彼に話を伝えた可能性は高いですけどね。
「日本語が使えなくて何もしてないんだから、少なくとも待ってた時間についてはお金は払えない」
「何言ってんだアンタ、使っただろ? パソコン使っただろ? 金払えよ」
いやいや、私としては納得いきません。たかが10バーツ、されど10バーツです。
私は必死に脳みそを振り絞り、
「そもそも最初に自分は確認したんだ、日本語が読み書きできるかどうか。出来ると彼女は言った、今は逃げていないけどね。それから私は何度もその彼女と若い子、もう1人、全員逃げていないけどさ、その人に聞いたよ、日本語にどうやってするの? って。できないとは言わないんだよ、誰も。みんな待ってて、と言うだけだよ。だから私はずっと待ってた、わかる人が来てくれるのをね。でも誰も来ないし、結局できないのじゃないかと思って、よそへ行こうとしてる。私は待ってる間ツールバー以外に触ってない。ブラウザも見てない。大体待ってろと言われて待ってた時間を計算するのっておかしくない?」
と、言いました。
いえ、嘘です。言えませんでした。私はそんなに英語が喋れません。思ってることの10%も言えません。ましてこれだけ頭真っ白の状況に置かれれば、単語なんて出てきませんよ。情けないけどそれが現実。
悔しいことに、この薄い唇の華僑タイ人は英語ペラペラです。
「つまりな、出来ないものに金は払えないと、こう言ってるんだよ私はっ!」
まぁ、このくらいは言えるかな、半分くらいなら(笑)。
ここで押し問答数分。払え、払わない、使っただろ、使ってない、の平行線、堂々巡り。
華僑タイ人は憤然とパソコンに近づくと、えらい勢いでツールバーをあちこちクリックし始めました。そのうちに何の拍子にか、IMEパッドが開きました。これが開いたってことは、あと何アクションかで日本語になったのかもしれませんね、後から思えば。いや、やっぱり違うな、あれは日本語IMEが壊れてたんだと思う。それはともかく、彼はそのIMEパッドの中のわけわからん漢字を闇雲にクリックし、ヤフーの検索窓にそれがコピーされるのを指差し、
「これでいいんだろっ、これでっ! これが日本語じゃないのかよっ!」
と言い放ちました。
「違う、こんなのはただの辞書みたいなもんだよ。日本語の漢字がこんだけだって言うのかよっ! キーボードから打ち込めなければ意味がないんだよっ!」
完全にアッタマにきました。こうなりゃとことん、ですよ。喋れないけどね(笑)
「俺は日本人じゃないからわかんねーよっ!」
「これ、あんたのパソコンだろっ、あんたにわかんないものが何で私にわかるんだよっ! 大体、できないんならできないと、何で言わないんだよっ!」
「とにかく使ったんだから金払えよなっ!」
「だから使ってねぇって言ってるだろうがっ!」
「だってオマエ、座ってたんだろうがっ!」
「待ってろって言われたから待ってただけだよっ!」
すっげー虚しい……。
この虚しさをどう書けば伝えられるのかわからん……。
ゲストハウスの従業員や、レストランの従業員なんかがたくさん見物に来ています。だけど私の味方はもちろん1人もいない。これが世に言う四面楚歌ってやつだよ。孤立無援とも言うな。ああ、「孤立無援の思想」……(ぜんぜん違うから・笑)
その頃には他のパソコンは全てふさがっており、揃いも揃って中年以降のファラン(白人)男性が画面に向かっています。いいねあんたらは、アルファベットさえ打てりゃいいんだもんな。私の怒りはそっちへも向き始めました。
そもそもだ、こんだけツーリストが揉めくり返ってるんだよ。事情がわかろうがわかるまいが、「まぁまぁ、どうしました、落ち着いて」と仲裁しなくてどうすんだよっ! それが旅人の仁義ってもんじゃないのか? あ、コイツらはそもそも旅人ですらない、と。
それはともかくだよ、あーもう、くそっ、年ばっかり食いやがって練れてねぇ野郎ばっかりだぜっ! こら、その隣のデブ! 人の画面覗きこんでんじゃねーよっ、IMEパッドが面白いか? 何ならあんたの画面にも出してやるよっ!(超・八つ当たり)

これ以上何を言ってもやっても無駄、と判断した私は(もっと早く判断すべきでしたね)、オーナーの所に行って「いくらだよっ?」と聞きました。相手は私を見ずに「10バーツ」と言いました。けっ、使えなかったことは認めたんだな、こいつ。と思いつつ10バーツ払い、私は憤然と多数のギャラリーをかきわけて表に飛び出しました。
それから方角も決めず、何をしに行くとも決めず、闇雲に歩き始めました。頭も冷やさなきゃいけないと思ったし、ともかく憤懣やる方なかった。ごまかして逃げた従業員たちにも頭に来ていたし、事情を見て知っていたはずなのに何も言わずに見ているだけの他のヤツらにも頭に来ていたし、最初っからけんか腰で向かってきたオーナーにも頭に来ていたし、この白人(ファラン)崇拝の国(例えば、タイ入国の際に用紙を貰うわけですが、係員はファランには言われるまま何枚でも渡してやる、それどころか自分から渡そうと笑顔を振り撒いて近づいていくのに、フィリピーナが友人たちの分もと貰いに行くと、1人1枚と明からさまに侮蔑する、一事が万事そんな感じ)でふんぞり返ってる能無しのファランたち(言いがかりですね、はい)にも頭に来ていたし、そして、それより何より、言いたいことの10分の1も英語で言えない自分、言い負かされてしまう自分に、特に特に腹を立ててました。
ゲストハウスにゃ帰るに帰れない。全然腹の虫は収まらない。
電線に止まったたくさんのカラスが「アホアホ」鳴いてる。うるさいんだよっ!
私はぐるぐるぐるぐる、ノンカーイの町を歩き回りました。あ、ここがプラジャック・バンガローだ。あ、郵便局ってこんなに近かったっけ。さすがに市場はもう終わりの時間だな。なんて思いつつ、ぐるぐるぐるぐる。白人たちがあちらでもこちらでも、タイの娘やおばさんを連れて、彼女たちの肩に腕をだらーんと回してビールを飲んでいます。見慣れた光景なのに、今日はやけに腹立たしい。タイよ、なぜお前は自国の女を平然と他国の男どもに貢いでしまうんだ。まったく、どいつもこいつも。

だんだん日が暮れてきました。何をやってるんだ、私は。
結局、ファランたちが集う店屋で何かを食べる気にはなれず、通りの屋台で虚しく麺を食べて、1時間半ほども歩いたでしょうかね、しょうがないのでゲストハウスに戻りました。幸い、ネットカフェとは入り口が一応別なので、直接その人たちと顔を合わせずにはすんだのですが。
その晩は、天井から降ってくる椅子を動かす音や従業員が歩き回る音を聞きながら、ずっと音楽を聴いてました。何も考えたくなかったので。ラオスに戻りたくなりましたが、1000バーツも出して買ったビザを1日でフイにするわけにもいきませんし、帰ったってしょうがないんですよね。ラオスでは絶対にこんなことは起きない、とは言い切れないですもん。そしてタイでは全ての場所でこういうことに巻き込まれる、わけではないですもん。

夜遅くなってから、明日ノンカーイを出てしまおうと決めました。
些細なことなんですよ。ほんとに、ちっちゃいことだと思う。こんな小さなことでくよくよしたってしょうがない、こういう時こそどっかでビールでもがーって飲んで、忘れちゃえばいいのかもしれない。でも私はそういう風に酒を飲むことには慣れてなくて……。むしろ悪酔いしそうでできなかった。
喧嘩したっていったって、相手はたかが数人。実に些細な理由での喧嘩ですしね。だけど不思議なことに、そういうことがあるとね、なんか町に拒絶されているような気がしてくるんです。宿を替えてもダメかもしれないなと思いました。それなら思い切って出てしまい、切り替えちゃったほうが楽です。相撲取りが負けると髭剃ったりする、あれですね。
後のことはみんな明日考えよう。そう決めて、日付が変わってから寝ました。

(ちょっと補足しておきます)
海外のネットカフェで日本語が書けないということは、しばしばあることです。でもほとんどの場合、店の人間はそのことを把握しているし、例えば私が「使えるかチェックするよ」と断って少し触ってみてダメだった時には、「やっぱりダメみたい」「あ、そうだった? 悪かったね」で終わることが殆どです。その時にお金を請求されるなんてことは、少なくとも私の経験ではありません。もちろん、書けなくても読めればいいのであれば、私はそこでパソコンを使って、料金を支払います。
今回の件も、待たされたとしても最終的に出来たのであれば、私は別に何も考えずに最初に座った時からの時間計算で文句は言わなかったと思います。最低料金10バーツ、30分20バーツ、60分30バーツというような料金体系ですから。1分いくらじゃないから。
ともかくね、ごまかされたのに腹が立ったのかな。後はナメられたことと、バカにされたこと、かな。どっちにしても修行が足りない(笑)。後で夫には「1人のときに喧嘩しちゃダメだろ」と諭されました。確かにそうですね、刺されたりしたらつまらないよね、10バーツでさ(笑)

ものすごく長くてすみませんでした。
また、今日も文中に不穏当な表現が多々あります。気分を害された方には申し訳なかったです。



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この記事へのコメント
今回はものすごーく感情移入しちゃいましたよ。
旅の場数はヤマネさんの方がいっぱい踏んでますから何も言いません。それよかロバさんが心配になってきました。

ふと後ろを振り返ると、サングラスの男が慌てて物陰に隠れるように意味もなく横を向く。大柄だからやけに目立つし、どう考えても私をつけてる?それに、どうも見覚えがある…てか、
阿藤快!なんでここに?
いやあ心配でね

なんだかな~…そんなことにならないかと。
Posted by はぶ at 2008.02.01 23:00 | 編集
旅の場数はいくら踏もうとも、学ばないヤツは学ばないという、典型的な例でございました(笑)。
ははは、いや、こっから先はただのチェンマイ・ステイですから、喧嘩はないでしょ、喧嘩は。
Posted by ヤマネ at 2008.02.02 19:07 | 編集
ははは^^ ヤマネさんでもそういことで怒ったり、怒って落ち込んだり、そういうことするんだぁ。僕と違ってもっと達人してるのかと思ってましたw
海外のPC、分からないですよね。というか、日本語が分からない。確か言語バーを外(モニタ上)に出さないと入力モードを変えられない(変換できない)んじゃなかったかな?でもついてませんでしたね。こないだの旅で僕も何回も同じようなケース(日本語にできない)に出会ったし、レーでは1時間も書いた物がサーバーダウンで何回も消えちゃったりしたけど、みんな親切だったし割引してくれたりタダにしてくれたりしましたよ^^
もう1回謝っておきますが、いっぱい書いてご免なさい m(_ _)m
Posted by 没関系 at 2008.02.03 13:38 | 編集
いつもはこういう場合ロバがキレて怒りまくり、私はそれを「まぁまぁ」となだめるいい人役(笑)。今回は誰も止めてくれる人がなく(役立たずのファランたち!)、行くとこまで行くしかないって感じで。思い出すとちょっと腹立つ(笑)
そうそう、言語バーがね、出ないんですよ。どうやってもね。参ったです……
没さんの最後の一行に関してですが、「オマエってほんと、友達いないんだねぇ」と毎晩夫に言われるんで、非常にありがたく、あの、もっと書いて下さい(笑)
Posted by ヤマネ at 2008.02.03 14:37 | 編集
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